トップ  >  高校英語で必須の受験に出る重要構文をチェックしよう!  >  【024】 to be + 過去分詞 ~されること

to be + 過去分詞 ~されること

【例文】
(例文01)
I don't like to be interfered to.
私は邪魔をされることが好きではない。

(例文02)
I spoke so loudly as to be heard by everyone.
私はみんなに聞こえるくらい大きな声で話しました。


【問題】

●下記の英文を日本語に訳しなさい。
(例文01)
I don't like to be interfered to.
「              」

(例文02)
I spoke so loudly as to be heard by everyone.
「              」

------------------------------------------------------------
●下記の和文を英語に訳しなさい。
(例文01)
「              」
私は邪魔をされることが好きではない。

(例文02)
「              」
私はみんなに聞こえるくらい大きな声で話しました。
 

【解説】

【不定詞を含む構文】
to be + 過去分詞 ~されること

プリンタ用画面
友達に伝える
投票数:28 平均点:10.00
前
【023】 be to ~ ~することが出来る ~する運命である ~することになっている ~すべきである
カテゴリートップ
高校英語で必須の受験に出る重要構文をチェックしよう!
次
【025】 hear[see] ~ + 原形不定詞 ~が・・・するのを聞く、見る

Copyright © 2013 gammasystem.jp All Rights Reserved.